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ここでは、建て替えに対応している株式会社Gハウスについての、口コミや施工事例、特徴などについての情報をまとめています。
本当に6畳用エアコンだけで全室暖かく過ごせていることに感動しています。 当初は床暖房が絶対に欲しいと思っていましたが、「本物の高気密高断熱住宅はエアコンで十分床まで暖かいので床暖房は必要ありませんよ」というアドバイスにしたがって、我が家には床暖房は付けませんでしたが、本当に床まで暖かいです。 おかげさまでGハウスさんの推奨する真冬でも半袖・半ズボンで過ごさせていただいています。
電気代も以前の賃貸の時よりも安くて経済的にも助かります。
空調換気システムが付いてるので洗濯物は室内干しになりとても楽になりましたし、掃除は床の埃がたまりづらくなった気がします。
Gハウスさん本当にありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。
引用元:houzz
https://www.houzz.jp/pro/ghouseosaka/g
私達はGハウスさんの性能を追求する姿勢に惹かれ建築しました。お風呂の天井が無いのは驚かれますが、カビは発生しないし快適です。エアコンつけっぱなしでも電気代は賃貸の時より安く、半信半疑でしたが、今は高性能住宅の快適さを実感しています。何より子供の体調崩す頻度が少なくなったのは本当にビックリです。
間取りによっても性能の感じ方が違うそうですが、我が家はGハウスさんでお願いしてよかったです。ありがとうございます。
引用元:houzz
https://www.houzz.jp/pro/ghouseosaka/g
我が家は、G ハウスにお願いしました。
性能にこだわっていましたが、結局、相性もありました。
Gハウスのスレッドがあることに嬉しいようなビックリなような、、、
うまく言えませんが、土地がなくても、ないがしろな対応をされたりしなかったので(私たちは)凄く安心してお任せできました。
営業さんや会社の方針の相性もあるとおもいます。
住み始めて1年ちょっとですが、すごく快適ですよ。
引用元:マンションコミュニティ
https://www.e-mansion.co.jp/bbs/thread/651972/
引用元:株式会社Gハウス公式HP:
https://g-house.osaka.jp/gallery
唯一無二のオリジナルな住み心地
白い外壁の中に木の扉がひときわ映え、その形も印象的な外観の家。専門のデザイナーによって設計されるGハウスの家の外観は、どの家も二つと同じものがない、オリジナルな魅力を放っています。室内のリビングは吹き抜けが標準仕様、ハイグレードアイランドキッチンもしくはスケルトン階段のどちらかを標準仕様とすることも可能です。ワクワク感が毎日続く、ハイグレードなおしゃれな空間です。
「どんな時でも家が一番、安心・安全な場所」であることを目指しているGハウスでは、ハザードマップを活用し、地震に強いベタ基礎を採用しています。結果に応じて、別会社に地盤調査も依頼、さらに第三者機関による20年間の地盤保証を全棟で採用し、安全な場所での家づくりを徹底しています。
全棟構造計算がされた建物は、地震に強いとされるモノコック工法と、3㎜というわずかな揺れをもキャッチする世界レベルの特許を取得した制振ダンバーを採用。地盤と建物、両方向から堅固な家づくりを行っています。
大容量の太陽光発電+AI搭載蓄電池システムを備えたGハウスの家では、停電時には自家消費モードに自動で切り替わり、普段通りの生活を送ることが可能に。日中は発電電力を優先的に使い、夜間は蓄電池の電力を使用、翌日はまた発電電池を利用するため、途切れることなく電力を活用することができる仕組みになっています。
また、標準仕様ではありませんが、Gハウスが提供しているEES(エマージェンシー・エネルギー・シェルター)住宅では、屋外に非常用コンセントを設置。そのため、非常時には隣近所に蓄電池を分け与えることもできる、まさにシェルターのような住居が実現しています。
科学的根拠に基づき「浴室には天井があるもの」という既成概念を見事に覆した、高性能住宅仕様の一手を打ったGハウスの家づくり。 「各部屋の温度差をなくし、ヒートショックを防ぐこと」「家屋の湿度を均しカビの発生を予防すること」。浴室の天井をなくすことでこのような効果が実感できます。
築後30年間の無料点検、最大2,000万円まで保証される20年間の地盤保証を全棟で実施。設計や工事ミスによる補修工事に対しても保険が支払われる仕組みにもなっています。その保証は工事期間中にも適用され、火災や自然災害により建築中の建物が被害を受けた場合や、資材の盗難等により損害が出た場合も、しっかり保証される制度が整っています。Gハウスの家づくりでは、建てるときも、建てた後も、安心安全な、万全の体制が整っていると言えそうです。
流体力学を駆使した特殊な形状のモーターを使用した換気システムを採用し、少ない消費電力+低コストで、室内の温度を一定に保ちます。
耐久性、断熱性の高い高性能グラスウールを採用し、永続的に快適な温度環境を保ちます。
国基準でC値5.0㎤/㎡以下の家が高性能住宅とされていますが、Gハウスの平均C値は0.2㎤/㎡、最高C値は0.13㎤/㎡をマーク。気密性の高さが数字にしっかり表れています。
基礎部分は地震に強いべた基礎、工法構造躯体は、ツーバイフォー工法とハイブリッド工法、さらにわずかな揺れもキャッチする特許取得の制振デンバーを取得。
太陽光発電システム、蓄電システム、HEMSを取り付けることで、電力の時価供給が可能に。災害時でも通常通りに電気の供給がなされます。
科学的根拠に基づき、高性能住宅を大胆にデザインするGハウスの住まいは、災害時にも「通常通り」が可能となるシステムで安心感を持って暮らせそうです。
| 会社名 | 株式会社Gハウス |
| 本社所在地 | 大阪府大阪市旭区新森2丁目23-12 |
| 対応エリア | 公式サイトに記載なし |
| 営業時間 | 9:00〜17:30 |
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